仕事で上司にガチ説教された。そんな日は。。。


上司

仕事は遅刻せずに行ってるし、業務もちゃんとこなしているつもりだったのに何故か上司にガチ説教された、、そんな日があなたにはありますか?
僕はあります。(T_T)

色々言われ過ぎて
「どうして自分ばっかりこんなに言われなきゃいけないんだ、ほええ~怖いよお・・・」
って内心思いつつ、結局何も言えずにノコノコ帰宅したんです。

もしかしたら自分の上司はパワハラなのかもしれない、、!
一瞬頭をよぎってはいたものの実際目の当たりにするとひるんでしまって、てんでダメなんですよね。(とほほ)

自分にもっと強い気持ちがあれば、理不尽な事を言われても立ち向かっていけるのにな、と思いながら
それを発散するかのようにビール片手に日々ストレス発散する始末です(苦笑)

こんな事でめげる自分ではありませんが、やっぱりガチで説教されてしまうとほええ~(T_T)となってしまうんです。

きっかけはちょっとした些細なミスだった気がしますが、結構昔の話なので
それをひきずっているんだとしたら余程器の小さい上司だと個人的には凄く思うんですが、、、
ちょっと大事な書類を紛失してしまい連帯責任、という事で自分以外にもその上司が責任を取らされるという悲劇が起こってしまったのです。

始末書で済んだから良かったものの、それ以降自分に対する目が厳しくなったような気がします。
気がするというか確・実・に!厳しくなりました。。。

なるべくミスをしないように業務に対しては気を付けてやっているつもりでいるんですが、相手も自分がやることにトラウマになっているのかもしれません。
だからと言って必要以上のガチの説教はこちらの精神もやられてしまいます。
(元は自分が引き起こした事でもあるんですけどね。)
もう少しだけでいいから優しくなってくれれば仕事もやりやすいんだけどなあ、って思いながら明日もまた仕事に行かなければいけません。はぁ。。


ホテル

最近、そんな日はどこかに癒されにいこうと思う様になり、風俗に通い始めました(小声)
このサイト、まだ口コミ数は少ないんですが、めっちゃ分析されてて面白いんですよね~
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服

服を買いに行くための服を買いに行ってきた

私は、高校を卒業して一時的にフリーターをしていましたが、いつの間にかその生活が普通になってしまいました。当然彼女ができるわけがありません。そんな私にも二十歳のころは彼女がいました。1年以上付き合いましたが、私が不甲斐なかったため結局別れることになりました。それから女性の目を気にすることがなくなり、10年以上が経過しています。洋服にはたいして興味がなく、はっきりいって何でもいいから着用していればいいと思うようになっています。

ある秋の日に、突然気温が寒くなりました。それはでは25度前後の日々が続いていましたが、突然雨が降り出し気温が17度まで落ち込んだのです。その日は、冬の恰好をしていなければおかしい日でした。ですが私は冬の格好をすることができません。なぜなら、去年の冬に長年愛用していたコートを捨ててしまったからです。つまり、私は冬が来た時の対策がなにもできていない状態にあります。

ある日思い切って洋服を買いに行きました。ですがその前に、あることに気がつきます。それは、着ていく服がないことです。外はとても寒く真冬日同様な雰囲気なのに、九月ごろの格好をして外に出ることになったのです。寒くて凍えそうになりました。指先の感覚がなくなったとは去年の冬以来です。歩きながら私は、冬着る服を購入するというよりも、服を買いに行くための服を買わなければならないと思ったのです。なんだかおかしな話しですが、現実に起こってしまったのですから仕方がありません。まるで、有名なラーメン屋に並んでいるとき、待ち時間が結構あるので、その間にお弁当を買って食べるようなものです。

結局その日は、風邪をひいてしまいました。家族から電話がかかってきたときり、私は鼻声で電話に出たため、家族はびっくりしていたようです。それから数日仕事を休みましたが、次の週はようやく20度を超える天気になっていました。今回の反省は、普段から着る服を用意しておくことと、しっかりと寒さ対策をしておくことです。なにぶん独り暮らしのため、自分を看病をしてくれる人がいないのがつらかったです。こんな時奥さんや彼女がいたらどれだけ心細さを解消できたでしょうか。

いずれにしても、今年の秋は様々なことに気づかされました。少なくとも将来的な準備だけはしっかりしておかなければ、大変なことになることもわかったのです。それにしても、早く自分のことを看病してくれる彼女がほしいと思います。

24時間

最近の日課はコンビニで新刊チェックと肉まん

人間だれしも、「表と裏の顔」を持っているといっても過言ではないでしょうが、私個人に限定すれば裏の顔と言えるのは「オタク」という一面です。普段、外資系企業の中間管理職として、部下から一定の信頼を得ながら生活をしていることを鑑みるに、「私はオタクです」などと口が裂けてもカミングアウトすることは憚られます。もちろん、たった一言で済む話であることからも分かる通り、話してしまえば楽になることも重々承知の上です。

基本的にはストレスをストレスだと感じない性格なため、日常生活においてにっちもさっちもいかないような状態に陥ることはありません。時折、自身の意思を無視してでも対処しなければいけない問題(プライベート)に遭遇することもありますが、なんだかんだと上手くこなしてくることができたと思えるということは、おそらく恵まれた環境の中で生活して来ることができたのだと思います。

ストレスこそ感じづらい人間性だとは言え、人生において一切ストレスを感じることがないのかというとそうでもありません。自分自身の行動に対してストレスを感じることなどほとんどないものの、部下の行動や言動に対しては大きなストレスを感じることも時にはあります。「例えば」と言われてもすぐに具体例を挙げることはできないものの、一切ストレスを与えてこない部下を持っている上司など、この日本に何人いるかという話でしょう。

人種的な分類において、日本人は比較的ストレスに強い人種だと言われています。それもそのはず、「ブラック企業」と称される環境においても何らかのやりがいを見つけ出し、自身の肉体よりも責任者や立場の方を優先するような民族性がある以上、ストレスに強くないはずがありません。ただし、ストレスを感じないということにはならない以上、何らかの形でストレスを発散する必要があります。

個人的なストレス発散方法となっているのは、「コンビニで新刊チェックをして、帰り際にビールと肉まんを買って頬張りながら歩く時間」です。月刊誌のみを購読している人にとってはあまり縁のない話になってしまいますが、週刊誌を愛読している私としては、ほぼ日課と言っても良いほど毎日チェックする対象があります。

本音を言えば、コストを節約する意味でもスーパーで買い物は済ませておきたいところなのですが、あえてコンビニに行くために買い物を残すこともまた一興だと感じています。そして、少しばかりの新鮮さと懐かしさを感じる行動を繰り返しながらストレスを発散し、翌日の仕事への英気を養っているわけです。

テレビ

日曜日の朝の俺「ぷいきゅあがんばえー」

世の中には、幼い女子に対して性的興奮を覚えるような性癖の持ち主、いわゆる「ロリコン」が少なからず存在しています。
ただ、一口にロリコンという表現を用いたとしても、小学生低学年以下を対象とする人もいれば、小学校高学年~中学生を対象に興奮を覚える人もいます。

いずれも明らかな「ロリコン」ですが、高校生以上を対象としている場合には、必ずしもロリコンと言えるのかどうかは疑問です。

話は一先ず置いておいて、私個人の話に移ると「日曜日は毎週『プリキュア』を見て癒されています」という状況です。
平成生まれの人にとってはなじみ深いアニメと言っても良いでしょうが、昭和生まれの人にとっては非常に新しいもののように感じられるアニメです。

いつの時代の子どもがアニメに夢中になる状況は珍しくありませんし、「アニメを見たい」という動機だったとしても早起きをする習慣が身に付くのであれば申し分ありません。
ただ、問題は「良い大人が一人でプリキュアを見ている」という点です。
女児向けのアニメを好む殿方が大勢いる状況は分かるにしても、そこに「フェティシズム」が含まれているのかどうかは大きな問題です。

本気で幼女にしか性的興奮を覚えられないようなフェティシズムの男性もいるわけですが、これは人間的に非常に大きな問題です。
しかし、日本人男性に限定して考えていった場合には、歴史を見てもわかるように「ロリコン気質がある民族」だといえます。

男性は年をとるごとに「若い女性に魅力を感じるようになる傾向」があります。
ただしこれは日本人に限った話ではなく、世界的に見ても特に珍しい気質とは言えません。
端的に表現するのであれば「美女と野獣」となるわけですが、極端に若い女性と交際することは一種のステータスとして男性同士で高く評価される要因です。

ロリコン気質のある民族性だとは言え、本気で幼女に興奮する大人を見て良い気がしないのも事実です。
というのも、私がプリキュアを見るようになったきっかけは娘が居たからであり、一緒に見ることがなければ今でも興味を持つことすらなかったであろう対象です。

娘からすれば、比較的近い年代の女の子が活躍している環境に魅力を感じていたのでしょうが、成長とともに興味も薄れて現実的な思考になっていきます。
それなのにもかかわらず、私はいまだに毎週朝早くからテレビの前に陣取ってプリキュアを見ているわけなので、おおよそ「気持ち悪い」と思われても致し方ないと思っています。